ピーマンの育て方・栽培

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 ピーマンの育て方





◇◆ ピーマン ◆◇
ピーマンの写真

分類 ナス科
学名 Capsicum annuum
英名 bell pepper
和名 甘唐辛子
原産地 中南米の熱帯地方
品種 京みどり バナナピーマン

種まき時期 2月中旬〜3月中旬
定植時期 4月下旬〜5月下旬
収穫時期 6月下旬〜
発芽温度 最低 15℃
適温 25〜32℃
最高 35℃
種子の光反応 暗発芽種子
生育適温 最低 10℃
適温 20〜30℃
最高 35℃
土壌適応性 砂質土から埴壌土
pH6〜6.5
乾燥に弱い
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★栽培のポイント★
ピーマンは連作障害を起こしやすいので
ピーマン、ナス、トマトのあとには
3〜4年植えないようにします。

ピーマンは低温にはあまり強くないので
極端な早植えはしないようにしましょう。

★健康効果★
ピーマンにはビタミンCが多く含まれています。
大き目のピーマン1個にはレモン1個と
同等のビタミンCが含まれています。

ビタミンCは、細胞を丈夫にし、
風邪の予防や肌の修復に効果を発揮します。

毛細血管を丈夫にするビタミンPや
コレステロールを低下させる葉緑素も
ピーマンに含まれているので、ピーマンを食べると
高血圧や動脈硬化にも有効です。

薬効を高めるにはピーマンを生で食べるのが
よいのですが、ピーマンにレモン、りんご、
トマトなどを加えたジュースは
ビタミンたっぷりの飲み物になります。





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